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第51期 中間報告書(平成27年3月期) コーポレート(日本語) ニュース | 株式会社ナガワ

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Academic year: 2018

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(1)

証券コード:9663

中 間 報 告 書

51

期(

2014

4

1

日〜

2014

9

30

日)

財務ハイライト

株主の皆さまへ

事業別の概況

連結財務諸表

NAGAWA'S PRODUCTS

トピックス

会社概要

INDEX

事 業 年 度 4月1日〜翌年3月31日

期末配当金受領株主確定日 3月31日

中間配当金受領株主確定日 9月30日

定 時 株 主 総 会 毎年6月

株 主 名 簿 管 理 人

特別口座の口座管理機関 三菱UFJ信託銀行株式会社

同 連 絡 先 三菱UFJ信託銀行株式会社 証券代行部 〒137-8081 東京都江東区東砂7丁目10番11号 TEL 0120-232-711(通話料無料)

上 場 証 券 取 引 所 東京証券取引所 JASDAQ(スタンダード)

公 告 の 方 法 電子公告により行う

公告掲載URL http://www.nagawa.co.jp/

(ただし、電子公告によることができない事故、その他のやむを得ない事由が生じた時に は、日本経済新聞に公告いたします。)

株 主 メ モ

ご 案 内

1. ご所有株式のうち、市場では売買できない単元未満株式(100株未満の株式)につきましては、当社に 対し買取を請求し売却できる制度(単元未満株式買取制度)をご利用いただくことができます。

2. 株主様の住所変更、単元未満株式の買取請求その他各種お手続きにつきましては、原則、口座を開設さ れている口座管理機関(証券会社等)で承ることとなっております。口座を開設されている証券会社等 にお問合せください。株主名簿管理人(三菱UFJ信託銀行)ではお取り扱いできませんのでご注意くだ さい。

3. 特別口座に記録された株式に関する各種お手続きにつきましては、三菱UFJ信託銀行が口座管理機関と なっておりますので、上記特別口座の口座管理機関(三菱UFJ信託銀行)にお問合せください。なお、 三菱UFJ信託銀行全国各支店にてもお取次ぎいたします。

4. 未受領の配当金につきましては、三菱UFJ信託銀行本支店でお支払いいたします。

(2)

■ 財務ハイライト(連結)

F i n a n c i a l H i g h l i g h t s

■ 株主の皆さまへ

To O u r S h a r e h o l d e r s

売上高 (単位:百万円)

0 5,000 10,000 15,000 20,000 30,000 25,000

絧益 (単位:百万円)

第51期中間

中間( 期) 絧益(単位:百万円)

資 (単位:百万円) 資本 絵 (単位:%)

50 60 70 80 90 100

総資 (単位:百万円)

株 り中間( 期) 絧益(単位:円)

0 30 60 90 150 120

株 り 資 (単位:円)

第51期中間 第51期中間

第51期中間 第51期中間 第51期中間

第51期中間

第51期中間 第47期

32,066

第49期 35,247

第50期 36,904

第48期

36,550 35,616

第47期 27,344

第49期 29,137

第50期 30,171

第48期

29,105 30,887

第47期 第49期 1,795.07 2,052.54

第50期 2,168.16

第48期 1,927.17 2,219.72 0 500 1,000 1,500 2,000 2,500 86.7 0 1,000 2,000 3,000 4,000 5,000 0 500 1,000 1,500 2,500 2,000 0 10,000 20,000 30,000 40,000 0 10,000 20,000 30,000 40,000

第47期 第49期 85.3 82.7

第50期 81.8

第48期 79.6

150.91 (予想)

74.76

第47期 第49期 118.45

第50期 133.57

第48期 145.43

21.98 2,100

(予想)

第47期 334

第49期 第48期

2,207

1,731

第50期 1,876

1,717 4,000 (予想)

第47期 第49期 868

3,103

第50期 3,450 4,266

第48期 11,515

26,500 (予想)

第47期 18,482

第48期 24,839

第49期 21,459

第50期 24,068

1,040

売上高 (単位:百万円)

0 5,000 10,000 15,000 20,000 30,000 25,000

絧益 (単位:百万円)

第51期中間

中間( 期) 絧益(単位:百万円)

資 (単位:百万円) 資本 絵 (単位:%)

50 60 70 80 90 100

総資 (単位:百万円)

株 り中間( 期) 絧益(単位:円)

0 30 60 90 150 120

株 り 資 (単位:円)

第51期中間 第51期中間

第51期中間 第51期中間 第51期中間

第51期中間

第51期中間 第47期

32,066

第49期 35,247

第50期 36,904

第48期

36,550 35,616

第47期 27,344

第49期 29,137

第50期 30,171

第48期

29,105 30,887

第47期 第49期 1,795.07 2,052.54

第50期 2,168.16

第48期

1,927.17 2,219.72 0 500 1,000 1,500 2,000 2,500 86.7 0 1,000 2,000 3,000 4,000 5,000 0 500 1,000 1,500 2,500 2,000 0 10,000 20,000 30,000 40,000 0 10,000 20,000 30,000 40,000

第47期 第49期 85.3

82.7

第50期 81.8

第48期 79.6

150.91 (予想)

74.76

第47期 第49期 118.45

第50期 133.57

第48期 145.43

21.98 2,100

(予想)

第47期 334

第49期 第48期

2,207

1,731

第50期 1,876

1,717 4,000 (予想)

第47期 第49期 868

3,103

第50期 3,450 4,266

第48期 11,515

26,500 (予想)

第47期 18,482

第48期 24,839

第49期 21,459

第50期 24,068

1,040

代表取締役社長

 日頃より格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。

 当中間期におけるわが国の経済は、消費税増税や原材料・エネル ギーコストの上昇など、経営環境に影響を与えるリスクは依然とし て存在するものの、政府や日銀の各種政策効果から企業収益の改善 や設備投資の増加、雇用情勢の改善等によって緩やかな回復基調で 推移してきました。

 ユニットハウス、モジュール・システム建築及び建設機械レンタ ル業界におきましては、国の公共投資は社会インフラの改修整備や 復旧・復興需要により堅調に推移しており、また、民間設備投資に ついては、大手企業を中心に増加傾向にあるものの、先行きについ ては非製造業で3年ぶりに減少が見込まれるなど増勢の鈍化が見受け られます。

 このような情勢のなか、当社グループは、モジュール建築(プレ ハブ建築)・システム建築の技術・ノウハウを活用し工場、倉庫、店 舗等の受注を拡大していく一方、ユニットハウスにおいては各工場 の生産能力を強化するとともに、島根営業所のリニューアルやつく ば展示場の開設等、拡大するレンタル需要ならびに民間設備投資の 増加に対応してまいりました。また、モジュール・システム建築用 簡易見積もりシステムの導入や請求書の電子配信サービスの開始、 ファクタリング支払から現金支払への変更ならびにパソコン環境の 仮想デスクトップ環境への刷新等、営業支援ツールの充実と業務効 率の改善に努めてまいりました。

 この結果、当中間期における売上高は115億1千5百万円(前年同 期比4.8%増)、営業利益は16億2千4百万円(前年同期比23.0%増)、 経常利益は17億1千7百万円(前年同期比22.5%増)、中間純利益は 10億4千万円(前年同期比30.3%増)となりました。

2014年12月 第47期

(11年3月期) (12年3月期)第48期 (13年3月期)第49期 (14年3月期)第50期 (15年3月期中間)第51期中間 売上高 (百万円) 18,482 24,839 21,459 24,068 11,515 経常利益 (百万円) 868 4,266 3,103 3,450 1,717 中間(当期)純利益 (百万円) 334 2,207 1,731 1,876 1,040 一株当たり中間(当期)純利益 (円) 21.98 145.43 118.45 133.57 74.76

第47期

(11年3月期) (12年3月期)第48期 (13年3月期)第49期 (14年3月期)第50期 (15年3月期中間)第51期中間 総資産 (百万円) 32,066 36,550 35,247 36,904 35,616 純資産 (百万円) 27,344 29,105 29,137 30,171 30,887 自己資本比率 (%) 85.3 79.6 82.7 81.8 86.7 一株当たり純資産 (円) 1,795.07 1,927.17 2,052.54 2,168.16 2,219.72

■売上高・損益

(3)

 ユニットハウス事業におきましては、レンタルにおいては特定 地域に一極集中することなく全国的にバランスの取れたレンタル 資産配分と備品や付帯工事をセットにした提案営業を継続するこ とにより、レンタル稼動が全域で堅調に推移いたしました。また、 受注増加による稼動棟数の増加や単価の持ち直しに加え、販売単 価が新棟・中古ともに上昇したことにより売上、利益ともに増加 いたしました。

 この結果、当事業のセグメント売上高は101億6百万円(前年同 期比3.9%増)となりました。また、営業利益は17億8千3百万円(前 年同期比13.0%増)となりました。

 モジュール・システム建築事業におきましては、従来の小規模 建築に強みのあるユニットハウス建築とのシナジー効果等により、 民間向けの事務所や大型倉庫の完工高が堅調に推移いたしました。 一方、海外におきましては、受注拡大をはかるため営業体制の強 化に注力してまいりました。

 以上の結果、事務所や大型倉庫等モジュール建築(プレハブ建 築)・システム建築の完工高が大幅に増加いたしました。

 この結果、当事業のセグメント売上高は9億6千7百万円(前年 同期比21.7%増)となりました。また、営業利益は6千4百万円(前

年同期比384.0%増)となりました。 第50期より事業区分を2事業区分から、3事業区分として表示しております。モジュール・システム建築事業は、 第50期までユニットハウス事業に含まれております。 第50期より事業区分を2事業区分から、3事業区分として 表示しております。モジュール・システム建築事業は、 第50期までユニットハウス事業に含まれております。

■ 事業別の概況

B u s i n e s s S e g m e n t

■ユニットハウス事業

■モジュール・システム建築事業

■建設機械レンタル事業

 建設機械レンタル事業におきましては、営業エリアである北海 道南部建設市場の公共工事請負金額に減少傾向が見られるなか、 地域に密着した営業活動の強化と貸与資産管理の緻密化による資 産効率の向上や固定費の圧縮に努めるとともに、カーコンビニ倶 楽部の自動車整備部門の営業推進に注力してまいりました。  この結果、当事業のセグメント売上高は4億4千2百万円(前年 同期比6.7%減)となりました。また、損益につきましては、継続 して取り組んでいる運送費や修繕費の抜本的見直し等による経費 削減が大きく寄与したものの、営業損失は7千9百万円(前年同期 の営業損失は1億3千4百万円)となりました。

●通期の見込み(連結)

売 上 高 26,500百万円 営 業 利 益 3,900百万円 経 常 利 益 4,000百万円 当 期 純 利 益 2,100百万円 売上高 (単位:百万円)

第50期 0

5,000 10,000 15,000 20,000 25,000

第47期 第49期 16,314

20,304

第48期

23,018 22,728

第51期中間 22,850 (予想)

10,106

売上高 (単位:百万円)

0 2,000 3,000

1,000

第51期中間 2,200 (予想)

第49期 第47期 第48期 第50期

967

売上高 (単位:百万円)

0 2,000 3,000

1,000

第51期中間 1,450 (予想)

第49期 第47期

2,168

1,154

第50期 1,339 1,821

第48期

(4)

■ 連結財務諸表

C o n s o l i d a t e d F i n a n c i a l S t a t e m e n t s

■中間連結貸借対照表

科  目 2014.9.30現在第51期中間 2014.3.31現在第50期末

(資産の部)

流動資産

現金及び預金 6,191 7,151

受取手形及び売掛金 6,665 7,319

商品及び製品 2,013 1,376

仕掛品 126 69

原材料及び貯蔵品 318 264

繰延税金資産 144 170

信託受益権 261 992

その他 253 210

貸倒引当金 △6 △7

流動資産合計 15,968 17,546 固定資産

有形固定資産

貸与資産(純額) 10,509 10,225 建物及び構築物(純額) 1,324 1,365

土地 6,493 6,499

建設仮勘定 73 96

その他(純額) 342 186

有形固定資産合計 18,742 18,373

無形固定資産 118 92

投資その他の資産

長期預金 - 100

投資有価証券 290 273

敷金及び保証金 370 393

繰延税金資産 105 117

その他 23 10

貸倒引当金 △2 △2

投資その他の資産合計 787 892

固定資産合計 19,647 19,358 資産合計 35,616 36,904

(単位:百万円)

科  目 2014.9.30現在第51期中間 2014.3.31現在第50期末

(負債の部)

流動負債

買掛金 1,743 1,635

ファクタリング未払金 494 2,030

未払法人税等 715 1,052

賞与引当金 219 239

役員賞与引当金 36 78

資産除去債務 4 1

その他 1,324 1,439

流動負債合計 4,538 6,477

固定負債

長期未払金 41 52

退職給付に係る負債 5 55

資産除去債務 64 67

その他 79 79

固定負債合計 190 255

負債合計 4,728 6,733

(純資産の部)

株主資本

資本金 2,855 2,855

資本剰余金 4,586 4,586

利益剰余金 25,992 25,275 自己株式 △2,614 △2,613 株主資本合計 30,821 30,104 その他の包括利益累計額

その他有価証券評価差額金 77 66

為替換算調整勘定 △10 0

その他の包括利益累計額合計 66 66

少数株主持分 - -

純資産合計 30,887 30,171

負債純資産合計 35,616 36,904

■中間連結損益計算書(要旨)

(単位:百万円)

科  目 第51期中間2014.4.1〜 2014.9.30

第50期中間 2013.4.1〜

2013.9.30

売上高 11,515 10,991

売上原価 6,609 6,440

 売上総利益 4,905 4,551

販売費及び一般管理費 3,281 3,230

 営業利益 1,624 1,320

営業外収益 92 83

営業外費用 0 3

 経常利益 1,717 1,401

特別利益 109 10

特別損失 67 4

 税金等調整前中間純利益 1,758 1,406  法人税、住民税及び事業税 700 596

 法人税等調整額 17 19

 少数株主損益調整前中間純利益 1,040 790

 少数株主損失(△) - △7

 中間純利益 1,040 798

■中間連結キャッシュ・フロー計算書(要旨)

(単位:百万円)

科  目 第51期中間2014.4.1〜 2014.9.30

第50期中間 2013.4.1〜

2013.9.30

営業活動によるキャッシュ・フロー △1,148 587 投資活動によるキャッシュ・フロー 429 △185 財務活動によるキャッシュ・フロー △348 △574 現金及び現金同等物に係る換算差額 7 14 現金及び現金同等物の増減額(△は減少) △1,060 △158 現金及び現金同等物の期首残高 7,151 6,121 連結の範囲の変更に伴う現金及び

現金同等物の増減額 - 63

(5)

1. 本社新所在地 〒100-0005

東京都千代田区丸の内一丁目4番地1号 丸の内永楽ビルディング22階 2. 移転先での業務開始日

平成26年12月22日(月) 3. 移転理由

今後の業務拡大に対応し、経営効率を高めることを目的として移転いたします。 4. その他

当社東京支店及びグループ会社株式会社建販の本社も同じフロアに移転いたします。

 当社は、平成26年10月27日開催の当社取締役会において、下記のとおり平成27年3月期の1株当たり配当予想を修正 することについて決議いたしましたのでお知らせいたします。

記 1. 配当予想の修正理由

 当社は、株主の皆さまに対する利益還元を経営の重要課題として位置付けております。

 また、当社の主業であるレンタル事業は投資から回収まで長期間を要する事業特性を持っております。このような ことから当社の配当政策は、業績動向はもとより将来の事業展開や設備投資のための内部留保を確保しつつ、また柔 軟な資本政策及び資本効率の向上を図ることも念頭に入れたものとしております。

 具体的には、原則として総還元性向(純利益に対する配当金と自己株式取得金の合計額の比率)30%以上を目標 としておりますが、現在のところ当期において自己株式の取得を実行しておりませんので、従来予想期末配当金(年 間配当金)25円に特別配当金15円を加え、年間配当金40円に予想額を増額修正するものであります。

2. 修正の内容

年間配当金

第1四半期末 第2四半期末 第3四半期末 期 末 合 計

円 銭 円 銭 円 銭 円 銭 円 銭

前回予想(平成26年5月7日発表) ― 0.00 ― 25.00 25.00

今回修正予想 ― 0.00 ― 40.00(注) 40.00(注)

当期実績 ― ― ―

前期実績(平成26年3月期) ― 0.00 ― 25.00 25.00

(注)修正後の当期期末配当金予想の内訳は、普通配当金25円、特別配当金15円、合計40円となります。

■ NAGAWA's Products

ユニットハウス事業

建設機械レンタル事業

■ トピックス

To p i c s

のユニットハウスは、約90%を工場で製作。

あとは、現場でジョイントするだけ。

強度も耐久性も折り紙付きの全溶接鉄骨構造。

「必要なときに、必要な大きさを、必要な期間だけ」 ナガワのレンタルシステムは、お客様の設置条件に合わせて ご利用いただけます。

また、レンタルだけでなく販売も行っており、お客さまの多 彩なニーズにも柔軟にお応えします。

土木・建設現場のニーズに合わせて、

レンタルから中古販売まで。

利便性を追求した自社開発の製品をはじめ、メーカー各社の建設機械を豊富 にラインアップ。用途に応じてレンタルから中古建機の販売。

メンテナンスやサービス体制も万全なので、いつでも安心してお使いいただ けます。

モジュール・システム建築事業

目的や用途に応じてフレキシブルに対応

オーダーメイド感覚の建築工法です。

システム建築は、建物の構成要素となる「鉄骨」・「屋根」・ 「外壁」・「建具」等に関する部材ディテールや配置を徹底し た標準化と軽量化を図ることにより、「短工期」・「低コス ト」・「高品質」・「大空間」を実現しています。

また、システム建築は、お客様の様々なご要望・見積り対応 にも迅速且つ正確な見積書をご提供することができます。

本社機能の移転に関するお知らせ

(6)

■ 株式の状況

(2014年9月30日現在) S t o c k I n f o r m a t i o n

■株式の状況

■発行可能株式総数 30,000,000株

■発行済株式の総数 16,357,214株

(自己株式2,441,973株を含む)

■1単元の株式数 100株

■株主数 1,836名

大株主(上位10名)

株主名 持株数(千株) 持株比率(%)

THE SFP VALUE REALIZATION MASTER FUND LIMITED 2,191 15.75

髙 橋   修 2,007 14.42

髙 橋   学 1,000 7.18

有 限 会 社 エ ヌ ・ テ ー 商 会 890 6.39 有 限 会 社 ダ イ ユ ウ 商 会 751 5.39

菅 井 賢 志 741 5.32

株 式 会 社 北 洋 銀 行 683 4.91 株 式 会 社 三 菱 東 京 U F J 銀 行 610 4.38

髙 橋 悦 雄 489 3.51

髙 橋 和 雄 482 3.46

(注) 1.持株比率は自己株式(2,441,973株)を控除して計算しております。

2.当社は、2,441,973株の自己株式を保有しておりますが、上記大株主からは除外しております。

■ 会社概要

(2014年9月30日現在) C o r p o r a t e P r o f i l e

■会社概要

商 号

創 立

資 本 金 従 業 員 数 主な事業内容

株式会社 ナガワ

1966年7月21日(昭和41年) 2,855百万円

418名

1. ユニットハウスの製造・販売・賃貸 (商品名:スーパーハウス) 2. システム建築・モジュール建築(プ

レハブ建築)の設計・施工 3.建設機械器具の賃貸・販売

4. 建設資材販売・リフォーム・土木・ 設備工事

■役員

代表取締役社長 髙 橋   修 専 務 取 締 役 稲 井   正 専 務 取 締 役 矢 野 範 行 常 務 取 締 役 井 上 俊 範 常 務 取 締 役 菅 井 賢 志 常 務 取 締 役 大 熊 信 好 常 務 取 締 役 髙 橋   学 取 締 役 久 納 正 義 取 締 役 山 本 敏 朗 常 勤 監 査 役 多 田 俊 雄 社 外 監 査 役 鳥 海 隆 雄 社 外 監 査 役 本 橋 信 隆

■グループ会社

株式会社建販

創 立 1994年1月26日(平成6年) 資 本 金 120百万円

本 社 所 在 地 埼玉県さいたま市大宮区桜木町1-10-17 シーノ大宮サウスウィング 16F

海外現地法人

NAGAWA DO BRASIL INDÚSTRIA DE CONSTRUÇÕES MODULARES LTDA. 設 立 年 月 2010年9月

資 本 金 2,910,482.89BRL

本社所在地 ブラジル連邦共和国 サンパウロ市 PT.NAGAWA INDONESIA INTERNATIONAL 設 立 年 月 2012年6月

資 本 金 30万 USD

本社所在地 インドネシア共和国 ジャカルタ市 NAGAWA(THAILAND)CO., LTD.

設 立 年 月 2012年10月 資 本 金 1,000万 THB

本社所在地 タイ王国 サムットプラカーン県

■ホームページのご案内

 http://www.nagawa.co.jp/

 当社ホームページでは、事業内容をはじめ、製品のご 紹介からIR情報に至るまでのさまざまな情報を掲載して いますので、ぜひご活用ください。また、ネットショッ ピングもご利用いただけます。

参照

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